更新履歴

◆2017/03/21 自然に学ぶくらし『②自然のしくみ・力から学ぶ』『③自然に学ぶこれからのくらし』は4月中旬刊行予定です。
◆2017/03/17 『自然に学ぶくらし①自然の生き物から学ぶ』がでました。 自然の生き物の形や仕組みを生かした最新テクノロジーをビジュアルに紹介しています。
◆2017/02/08『わたしのカブトムシ研究』がでました。 だれもが知っている大人気の昆虫を調査・研究している若き研究者の記録です。
◆2016/12/15『いたずらっ子がやってきた』がでました。1911年のデンマーク領ボーンホルム島を舞台にした、元気いっぱいで想像力豊かな女の子インゲの物語です。
◆2016/10/06『キルトでつづるものがたり』がでました。国立アメリカ博物館とボストン美術館に展示される2まいのキルトをつくった黒人奴隷ハリエット・パワーズの生涯を描いた絵本です。
◆2016/09/05『ニット帽の天使 プロイスラーのクリスマス物語』のページをアップしました。9月中旬の配本です。ドイツきっての語り部が描くクリスマスの世界。プレゼントにもお薦めです
◆2016/09/02 『クジラに救われた村』が第28回読書感想画中央コンクール 小学校高学年の部の指定図書になりました。
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を更新しました。
◆2016/07/15『坂の上の図書館』がでました。小学五年生の春菜が本や人との出会いを通して成長していく姿を描いた物語です。
◆2016/06/17『ラミッツの旅 ロマの難民少年のものがたり』が2016年の夏休みの本(緑陰図書)になりました。
◆2016/04/01『クマと家出した少年』がでました。クマ使いの家に生まれた少年、ザキは子グマたちを自然に帰すため家出をしますが……。
『自然の材料と昔の道具①竹でつくる』がでました。竹の特長をいかしてつくられる様々な道具と、それを使う人々のくらしを豊富な図版とともに紹介します。
『王宮のトラと闘技場のトラ』がでました。ローマ時代を舞台に、人間にとらわれた2頭の兄弟トラの運命、皇帝の娘とトラ使いとの奴隷の許されざる恋の行方を描きます。
『ラミッツの旅 ロマの難民少年のものがたり』がでました。戦争や亡命のおそろしさ、強制送還への不安、民族の違いによる差別など難民たちの苦しむ現状を伝え、考えさせられる一冊です。
トークイベント&ビブリオバトルのお知らせ
2月13日(土)トークイベント「賢いカラスの本当の理由」&ビブリオバトル!をさ・え・ら書房と子どもの未来社の主催で行います。『わたしのカラス研究』の著者柴田佳秀先生の講演とビブリオバトル(テーマ:動物)です。バトラーも募集しています!
『目で見る栄養』がでました。栄養や食事について、知っておきたい情報を美しい写真や図で解説します。
『マンガでわかる ビブリオバトルに挑戦!』予告ページをUPしました。学校や図書館でビブリオバトルを効果的に導入する方法がマンガを読めばわかります。3月上旬刊行予定です。
『クジラに救われた村』がでました。町で育ったイヌイットの少女スキは、ある日、曾祖母の住む村で暮らすことになります。村にはかつてホッキョククジラ猟の伝統がありましたが……気候変動が北極圏に与える影響などにも考えさせられる物語です。
『テレビを発明した少年』がでました。電子式テレビを発明したファイロウを描いた伝記絵本です。
『ぼく、悪い子になっちゃった!』が2015年の夏休みの本(緑陰図書)になりました。
『わたしのタンポポ研究』は、花や種子に隠されたしくみから、知っているようで知らないタンポポの生き方や、いま、タンポポに進行しつつある異変を紹介します。
図書館向けセットのページ、注文一覧表を2015年度版に更新しました。
『水のひみつ ―変化する姿―』は、水ってこんな形なのかとびっくりする写真がいっぱいの本です。
◆研究するとはどういうことか……『わたしの森林研究』は、内容のおもしろさとともに、研究することの姿勢や意味を教えてくれます。
『町にながれるガブリエラのうた』は、音楽の力をたたえる美しい絵本です。
『ぼく、悪い子になっちゃった!』は、軽い感じでも、心にじんとくるお話です。主人公の デクスターは転校したばかりなのに、名前も知らない男の子をたたいてしまいます。そのことを作文に書いたら……
『ビブリオバトルを楽しもう』のページに、ビブリオバトル開催時に使えるルール・投票・メモ用紙をアップしました。ダウンロードして参加者分コピー、配布してご活用ください。
◆トマス・ジェファソンのあまり知られていない一面を描いた伝記絵本『トマス・ジェファソン 本を愛し、集めた人』が出ました。
『三千と一羽がうたう卵の歌』が第26回読書感想画中央コンクール指定図書になりました。
◆数をかぞえる楽しさがいっぱいの絵本『トビのめんどり』が8月に出ます。
『ゾウがとおる村』が、2014年の夏休みの本(緑陰図書)になりました。
『語りつぐ者』 が、2014年の「青少年読書感想文全国コンクール」の課題図書になりました。
◆カンボジアを内側から描いた感動作『カンボジアの大地に生きて』がでました。
◆太平洋で生まれたラッコの赤ちゃんが大人になるまでをおった写真絵本『ラッコ』がでました。
◆アフリカの草原で生まれたオスの赤ちゃんゾウと家族をおった写真絵本『ゾウ』がでました。
◆3びきのトラの赤ちゃんがおとなになるまでをおった写真絵本『トラ』がでました。
◆イーライは父にもらった子牛を愛情込めてそだてますが……『ぼくは牛飼い』がでました。
◆お気に入りの本を紹介し合おう!『ビブリオバトルを楽しもう』がでました。
◆図書館向けセットのページ、注文一覧表ダウンロードを2014年版に更新しました。
◆少年とゾウとの出会いが、森の運命をかえるのか?『ゾウがとおる村』 がでました。
◆養鶏場を舞台にした命の物語『三千と一羽がうたう卵の歌』 がでました。
◆人と人とのつながりの大切さを実感できる絵本『わたしたちのてんごくバス』 がでました。
『わたしのウナギ研究』が第25回読書感想画中央コンクールの指定図書に選ばれました。
◆うつくしいコラージュの絵本『マングローブの木』 がでました。
◆ガリレオ工房の『炎のひみつ―燃焼の科学』がでました。
◆「アフガンを生きぬく少女」シリーズの最終巻『希望の学校』 がでました。
◆研究って、こんなことをするんだ……『わたしのウナギ研究』 がでました。
◆一気に読んでしまうと思う……『語りつぐ者』 がでました。
◆写真がなんともすばらしい『どうぶつの赤ちゃんとおかあさん』 全5巻がでました。
◆作物をそだてる喜びに満ちた絵本『小さなたね』 がでました。
◆南米ベネズエラの絵本『道はみんなのもの』 がでました。
◆ガリレオの生涯をえがいた伝記絵本『わたしはガリレオ』 がでました。
◆手づくり風車で発電をした少年をえがいた『風をつかまえたウィリアム』 がでました。
◆プロイスラーの初期の作品、『かかしのトーマス』 が刊行されました。
『ここがわたしのおうちです』 が、2012年の「青少年読書感想文全国コンクール」の課題図書になりました。
『フィボナッチ/自然の中にかくれた数を見つけた人』 がSLA「よい絵本」に選ばれました。
<算数絵本/考え方の練習帳>全5巻がでました。
◆<サリーの青春>三部作の完結編『サリーの愛する人』 がでました。
◆好評『サリーの帰る家』 の続刊、『サリーのえらぶ道』 が出ました。
『わたしの山の精霊ものがたり』 は、プロイスラーの傑作だと思います。
『空色の凧』 は、封印していた過去と向き合う少年のお話です。
『新・地震をさぐる』 は、地震の仕組みをていねいに語っています。
『漫画少年』 は漫画を一心に描く少年の物語です。
『ここがわたしのおうちです』 は、少女の気持ちを自由詩でつづります。
『エロイーサと虫たち』は、中南米コロンビアの絵本です。